【2026年最新】アマゾン・カードの活用で年間12万円以上の節約効果!
買い物するなら、楽天・アマゾン・ヨドバシを検索して一番安いところで……というのが基本スタイルですが、結局一番出番が多いのがAmazon。Prime会員費は必要経費と割り切っています。
私の2025年の実績:124,529円もお得になりました。
買い物を急に増やしたわけではありません。定期おトク便やコンビニでのiD決済など、「コツ」を押さえてこのカードに一本化した結果です。
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Amazon Prime Mastercard:ここが「必須」な理由
- 年会費:永年無料
- 還元率:Amazon利用で常時2.5%(Prime会員)
- コンビニ還元:iD決済で1.5%(セブン・ローソン等)
- その他:どこで使っても1.0%還元
生活必需品(猫エサやサプリ等)は、「定期おトク便」を活用。これをAmazonでまとめ買いしつつ、コンビニ支払いをiD連携したこのカードに集約するだけで、気づけばポイントがザクザク貯まっています。
ほんだ流・ポイントザクザクの「コツ」
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- 定期おトク便を活用する:
日用品(猫エサ、サプリ、洗剤など)を「定期おトク便」にするだけで、毎回自動で5〜15%OFF。これをAmazonカード決済にすれば、割引+ポイントの二重取りが確定するよ! - コンビニは「iD」で支払う:
セブンイレブンやローソンでの買い物は、財布から現金を出さずに「iD(アイディー)」で決済。Amazonカードと紐づけておけば、自動的に還元率がアップするから、小銭をいじる手間もポイントの取りこぼしもナシ!
- 定期おトク便を活用する:
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【重要】2025年からの「学割」でさらにお得に!
2025年4月から放送大学に入学し、「学生」になったことでAmazonプライムを学割に変更しました。
通常プラン(正規料金):年間6,000円(月額600円)
これに対し、学生プランは年間2,950円(月額300円)。
年間で3,000円以上も浮く計算。正規料金だと「高っ!」って躊躇する金額だけど、学割なら迷う余地なし。Amazonをよく使う学生や社会人学生は、この差額をドブに捨てるようなものだから、絶対に切り替えるべきだよ!
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Vpass登録・マネーフォワード連携の手順
家計簿アプリ「マネーフォワード」で資産を一元管理するために、Vpass経由で連携しています。やり方は非常にシンプル。
- Vpass登録:カード到着後、メール等の案内からID・パスワードを設定。
- マネーフォワード連携:「金融機関の追加」で「三井住友カード」を選択。
- ログイン:Vpassで設定したIDとパスワードを入力すれば連携完了。
これでポイントの推移まで自動管理できるので、家計の「見える化」が完璧になります。
▼「5坪のおうち」のお金の話
【5坪のおうち】ほんだ・ダイアリー
【5坪のおうち】ほんだ・ダイアリー
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人生は企画してこそ、楽しい。小さな家で暮らし、学び、働き、遊ぶ。


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