家康の城・「駿府城」の発掘跡

徳川家康

駿府城を築城したのは、徳川家康だが、その築城時期は、大きく2回に分かれている。

駿府城を本拠としていた時期も、2回にわかれる。

①戦国時代末、「天正期」・・・天正13年(1585)~天正18年(1590)

駿河・遠江・三河・甲斐・信濃の五カ国を治める居城として築城し、居城した。

②江戸時代初期、「慶長期」・・・慶長12年(1670)~将軍職を退いた後の大御所時代

 

 

 

 

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